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Author:Tatsuya Matsushima
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新旧司法試験の短答式試験問題を分析し、対応方法を提案します。
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なお、
購読申込当月の購読料は無料です。
1か月だけ試読し、
現在の自分の学習レベルに適応しているか
を確認したうえで、
購読を続けるべきかを判断してください。
サンプルは、
出題方針・難易度がわかるように
作成してあります。 是非参考にしてください。
(不法行為・組合の問題です。)
無料期間などについて 詳しくは、
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で確認してください。
途中から購読する方のため、
バックナンバーも入手可能としました。
期間と回数
2008年8月第1週 〜 2009年4月最終週 まで 9か月
約36回
進行順序
【前半の約18回】
第1条から第1044条まで、逐条式に進めて、
民法全範囲について 条文知識および判例知識を押さえる。
※ただし、総則の「第3章 法人」は、
試験対策上、出題スタンスを見定めたうえで
取り扱うべきである。
12月の新制度施行時まで、様子を見るため、
条文の順序には反するが、最後に回す。
【後半の約18回】
前半で押さえた知識を使いこなす力を錬成するため、
複合的(横断的)問題、 論理問題、 事例問題
を重点的に出題する。
(後半においても、全範囲を網羅し、
前半で習得した知識を維持できるように配慮する。)
なお、メルマガ各号において
毎回、次回の演習範囲を指定する。
第1回(2008年8月第1週)の演習範囲
「民法総則 第1条〜第32条の2 まで」
【前期】
第01回
第1条〜第32条の2
第02回
第85条〜第118条
※ 第01回の予告において、
「第85条〜第143条」
としていたものを、訂正する。
第03回
第119条〜第176条