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Author:Tatsuya Matsushima
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新旧司法試験の短答式試験問題を分析し、対応方法を提案します。
期間と回数
2008年7月第1週 〜 2009年4月最終週 まで 10か月
約40回
進行順序
【前半の約20回】
総論→人権→統治機構 の順序で、全範囲について、
用語・学説・判例知識 を押さえる。
【後半の約20回】
複合的な問題、判例の論理分析問題、
および特に出題可能性が高いと予測される部分を重点とする。
(後半においても、全範囲を網羅し、遺漏がないように配慮する。)
なお、メルマガ各号において毎回、次回の演習範囲を指定する。
第1回(2008年7月第1週)の演習範囲
「憲法(学)総論」
憲法の意味、立憲主義など (日本憲法史は、除く)